おはようございます。
Twitterの友達に、エロアニメーションを作っている漫画家が沢山いる。
その世界をのぞいたことがあまりなかったのだが、これがすごい量なようだ。
俺の特に、親しい人はエンゼルダスト?君がいる。彼は河口湖の出身で、俺と20歳くらい違うと思う。
彼がエロアニメーションをしている。エロアニメーションをやっていれば食っていけると言っていた。
表に出てくるアニメの量よりはるかに多いかもしれない。地下水脈のように。
エンゼルダスト君の話をする。
彼のお父さんは河口湖のほとりで、鰻屋をやっている。エンゼルダスト君の名前はN君だ。
彼から知らされたんで、彼の店に行った。そして、彼の友達ですと言ったら、態度が急変!
ろくな仲間でないと思ったんだろう。口の利き方がひどくなった。俺は若く見えるから、息子の同級くらいに見えたのかもしれない。
無礼だった。
だけど我慢した。そして、両親の住む場所に住む俺の高校のクラスメートの名前を出した。そしたらまた態度が一変!
彼らは俺の年齢が自分たちと変わらないことに気づいたのだ。クラスメートとは幼馴染だったわけだ。
そして、それからはまともな口調で話し始めた。
ジェットコースターに乗っているようだった。
ご両親は、N君に河口湖に帰ってきて、店を継いで欲しかったようだ。長男なのかもしれない。
俺は、帰ってきてもいいと思う。続けて、やるんだったらこの時代、パソコンがあれば、河口湖でできなくもない。
結婚もしたないのかも、結婚して子供を作ってやれば、いいと思うが!
話は戻るが、エロアニメーションは男の本能が、相手だから、需要は安定している。
意外に、ジブリのアニメーションとが見ていない。
これも仲間からの話で、アニメーションに従事している末端の人は、安いギャラで働いているらしい。
これから、エロアニメーションをモテみようと思う。すごい絵の上手い、才能のある作家が沢山集まっている世界でもある。

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