最近また好きになった武田鉄矢さんの歌だ。
お母さんの歌はたくさんあって、苦労をかけたね!みたいな歌がほとんどだ。
でも、母親は子供が心配という本能を持っている。そして、子供を見ると、男がむらむらして女を見るように、子供を可愛がろうとする本能が現れるのだと思う。
女性の、子供を可愛がり世話をする!というのは、「快感」で苦もなく出来てしまうことなんだ思う。
男にはそういうのはない。
男のある!は、女とお金の音への本能だけだ。
男が執着したお金(獲物)で、家族、一族は潤うんだから、上手くできている。
女性は、自分と子供に十分なあてがいぶちを旦那が提供すれば、文句はいわないというのが昔だろう。
他所に、女を作って、狼狽えて、文句を言う女性は、立場を取って代わられるかもしれないという、不安が生まれるんだと思う。だから嫉妬する。
大多数の男は、それで騒がれたら面倒臭いからやらないか、妻が騒ぐと余計嫌になって離婚に至るかどちらかだろう。
でも、そんなことは気にしないで大全と構えていれば、妻の座は安泰なんだと思う。
でも若い男は、綺麗だからとかの理由で、カミさんを取っ替えたくなるかもしれない。価値のある離婚ならいいが!
確かに、過剰に子供に執着して、旦那そっちのけの子育てと、無礼な暴言を吐いて、旦那に屈辱を与える女性もいると思う。
居られないと思ったら、出て行った方がいいかな!

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