エロ小説、エロ漫画、エロアニメ、エロ絵画と沢山のエロジャンルがある。

もしかしたら、表に出ているエロでない創作物より、多いのかもしれない。

古今東西、分け隔てなく人が本能の仕業で、居続けている。

小説家の中には、エロを通して人間を表し続けているなんて人もいると思う。

何を書こうか忘れたんで、そのまま行くが、音楽の世界にはエロがつくものはない。

エロ音楽なんてない。

歌謡曲には「恋の奴隷」とか「時には娼婦のように」なんて歌があったが、これは詩がエロいだけで、音楽ではない。

インストゥルメンタル音楽食べていくのが難しい一因に、エロ音楽がないからだろう。

エロ!俺の言では、そのために生きてるんだから、その関連アートが莫大な領域を占めてもおかしくない。尻切れトンボな話でした。

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