絵が、日常あるものにくっ付いて、いて欲しいなあ。
服は不動にあるものだろうけど。
消えたものは、手拭いかな。飾り物になっちゃった。手拭いは、手を拭うばかりでなく、鉢巻、襟巻き、頭巾、他にもあるだろうけど、用途があった。
今ならマスク代わりにもなるだろう。
手拭いは、用途がなくなったし、手拭いとしたら、デカすぎる。
使うものに絵は減っちゃったなあ。使うものに絵を入れるのは、贅沢だからなあ、高い!
昔のような金持ちいないしね。
話は変わるけど、明治以降、日本は戦争ばかりしていたし、世界戦争があったから、軍需景気で、日本もお金持ちが多かったようだ。
俺の年齢でも想像あんまり出来ない。
生まれた富士吉田市にも、機織りのお金持ちがいたが、どの程度の資産があったのかは、全くわからない。
相当な金持ちがたくさんいたようだ。
漫画、アニメ、ゲームですかね。絵の消費量は!
広告イラストも、出版イラストも、その3つに比べれば少ない。


コメントを残す