嬉しいことを言ってくれたのは、「百鬼丸は宮田雅之を超えている」と言ってくれたことだ。
作品のバリエーションの広さも、素晴らしいと!
面白かったのは、プライドを百鬼丸は捨てて行動していると言われたことだ。
だが、もちろんプライドはある。
肉を切らして、骨を断つ的な俺でもある。
俺の絵のありかを模索するには、プライドを捨てて行動することも必要だ。だが、その行動はプライドが支えている。
プライドが邪魔になる。本当に邪魔になる。実績が邪魔になる。
昨日は、ペーパークラフトの神様と、切り絵の神様が会ったことになる。

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