川越の喜多院とかで、カメラマンとしての野田さんの撮影を受けるつもりだったが、混雑で無理だろうと、場所を変えて撮影することになった。

撮影場所の一つ目は、常楽寺。川越の祖「川越重頼」の館があった場所だ。

野田さんは、今はペーパークラフトをやっていないようだ。それで、人物のカメラ撮影をして発表している。まだ、お金にはしてないと思う。

撮影後は、2時間ほどレストランで話をした。

彼は、俺の粘り強さと、生き強さに驚いていた。

また、野田さんは俺のプライドを捨てての行動に、驚いでもいたが、俺はプライドは捨ててはいない。

他の切り絵作家とはレベルが違うという、プライドは持っている。

そう、俺にたくさんのポランティアが来て、俺の仕事を手伝ってもらいたいと、今思った。

計画としては、「川越の名物」になること!

「川越の名物」になれば、必ず横に広がって、川越だけに留まらない。

コメントを残す