ミニ美術館に来客がある。仕事部屋でもあるし、腰痛であるから、なかなか片付けが厳しい。

作品を見てもらうばかりでなく、切り絵のデモンストレーションや紙芝居もやるつもりだ。

Tシャツの販売もある。

美術館に1番期待しているのは、百鬼丸本人だと思う。

今後の展開が楽しみだ。

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