沢山の人がたくさん訪れました。
紙芝居が、今の制作の中で中心になっている感じがする。
それにしても、こういう変身は、人物画をしていた賜物だ。
僕の紙芝居がもしかして、成功するとすれば、かなりの人に影響するだろう。
現に、60歳から絵本を描き始めて、アンパンマンを流行らせた、やなせたかしさんは俺に影響を与えている。
俺はガンとして人の、こうしたらという提案を受け入れまいと思っていたが、今はそんなことを思わない。
勿論、紙芝居をやっていると、こうしたらどうかという提案をしてくる人がたくさん出てきた。
その中のいくつかは、採用しようと思っている。
少し絵を足したり、直したりしないといけない。
次の紙芝居は、忍者 霞ヶ関小太郎の巻となる。

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