前に書いたが、人に使われて、やらされてる仕事と、俺のように自営でやっている仕事があるが、自営の仕事には休みはいらない。

人に使われるて仕事をするのはストレスが溜まる。いやいややっている人も多いだろう。それは休みを挟んで、気を取り直してやる必要があるのかもしれない。ただし全員がそうだろうか?

郵便局は働き方改革と言って、残業を極力やらなくなり、郵便の発送が遅くなった。

一方で、人手不足だとかいってる。

俺は、日本人を働かせないようにしているのは、アメリカだと思っている。何でもかんでも、アメリカが日本に司令を出し、こうしろああしろと行ってくるんだと思う。

これじゃあ誰が政権取ろうが、結局同じだ。「投票してもしなくても同じと、投票率が低いのも、実はその通りなんだと思う。

岸田首相は、アメリカの言うことを聞き、中国の言うことを聞き、ぺこぺこ外交をしているが、どの政権もそうだったか、安倍さんが亡くなってから、自民党全体がアメリカの言いなりの方向にいっている。

アメリカが日本の文化を壊そうとしている。

畳文化が亡くなろうとしているが、畳はダニが発生して、不衛生だなんて会い始めたが、これもそれを誇張して、畳文化を滅ぼそうとする仕掛けだろう。

日本の匠の柱構造をやめさせ、ツーバイ法と取り入れ、壁構造にさせているのもアメリカだと思う。そのせいで、今は窓が極端に少ない、不気味な住宅だらけだ。

アメリカから直接でなくても、外務省が忖度してやっているということもある。

いずれにしても、独立国にならないと日本は、日本文化は滅ぶ。

僕らの上の世代の、アメリカに都合のいい、左翼思想がなくならない限り、日本はからないかも。

俺たちが死んでからの話なのかもしれない。

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