刃絵大賞の百鬼丸の好きなメンバーだけ拾って、カタログ冊子を作り、彼らの仕事探しをしてみようと思う。

つまり営業マンをするということだ。月1回か、2回、東京に出て、広告代理店とか、制作会社を宣伝して歩くわけだ。

ただ、昔とは違い、YouTuberとかもターゲットにはいるのかもしれないが、そちらは点々と地方でもやっているので、営業は難しあのかも。

それにギャラは昔に比べると安いと思う。とても、細かい切り絵をしていたら合わないのかもしれない。

ギャラ交渉とかも、こちらで当然やるが、成功報酬は2割かな。

ただ、仕事は来ないかもしれない。登録する切り絵作家には、チラシの費用とかかからないから、入りやすいと思う。

人選は、営業しやすい作品のタイプの人だ。お金にうるさい人もやりたくない。

5年くらいやったら辞めることになるだろう。

切り絵作家が育ってくれたらいいが。

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