この間、川越観光親善大使の委嘱のお祝いということで飲んだが、全く祝いじみたことはないで終わりそうになり、たまらず、俺スピーチするよといった。

各個人は会社で祝いの席があるだろうから、俺なんかより、当たり前に祝い次第をするのかと思ったが、違う。

皆んな、百鬼丸の無礼だとは思わなかった。

やはり、10人の中に、それを誰も気が付かないことに不思議だが、単に才能がない人ばかりだったということかもしれない。

これから俺はプロデューサー的な立場で動くと思う。

それで盛り上がりが全然違う。

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