アマチュアというのには、皆さん応援する。

しかし、プロの作品には感動しない。

つまり、アマチュアなのに凄いから感動するのであって、プロなら当たり前だから感動しないのである。

アマチュアがプロになると、途端に絵が売れなくなったと嘆いた人がいた。

プロだったら、その人の絵を持っていると自慢になる領域までこないと、なかなか絵は売れない。

それでも売れないかもしれない。

日本で、プロが絵を売るのは至難の業だ。

今度アマチュアと言ってみようかな。

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