YouTubeで野坂昭如さんを聴いていて、本を読んでみようかとAmazonで買おうと思ったが、サンプルを読んでみたら、とても読まないだろうなあと思った。

仕事が忙しすぎて、とても落ち着いて読めないだろうと思った。

野坂昭如さんは、パーティーであって、名刺を渡そうと思って、話をしている人の横にいたら、野坂さんは俺の方に手を出して、俺の名刺を奪い取って、ポケットに入れた。

しかし、こちらを全然見ないでである。

珍しい人でしたね。

俺のファンの作家で、一緒にしなかったのは野坂昭如さんだけだった。

写真は母方の深澤家のルーツのチラシだ。

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