今回の川越市立美術館展の「紙芝居」をYouTubeにしました。

このYouTubeをラインで皆さんに知らせました。

ところが、その中の1人がプロの講談師の女性。

言ってきたのは、「感想」と称して、「ど素人」と酷評だった。

これで2人目だ。基本2人とも上から目線だ。俺のことを多分、知らないこともあるだろう。

何せ、俺のことを知る人は、本屋によく行く人に限られる、と最近思っている。

1人は男だったが、誰があらすじを書いたのか?誰が喋っているのか?と酷評。

自分のしていることを崇高なことと、彼はきっと独りよがりしているんだと思う。

70歳を過ぎた人間の、新しい展開を放って置けない、間口の狭い人間たちである。もちろん2人ともブロックした。

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