それはニューヨークのタトゥーショップに、俺の絵を供給する事だ。

これは上手くいかないかもしれない。手が足りてればだ。

それがクリアーできれば、どこの国のタトゥーショップでも、仕事ができるのかもしれない。

その片手間で、紙芝居を作って、世界の人に見てもらう。

キーポイントは歳を考えない事だ。まだ、五体満足だ。無理をせずやれば、何とかなるだろう。

出来たら、切り絵のライブか、紙芝居でイギリスのTV God talents に出る事だ。

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