やって行きたいのは紙芝居制作と上演。

切り絵をしている人には裏切ったようで申し訳ない。

ただ、紙芝居を始めた70歳に、天職だと感じたからしょうがない。

これから、ガンガン、ガツガツ紙芝居を上演していこうと思う。

ただ、2人ほど、自分がすごい感性だと思っている女性2人が、わざわざ「語りが下手くそ」といってきた。

想像力が至らない人達だと思う。実はこの文章を読んでいる人だけにいうが、百鬼丸は思春期に社交性不安障害を患ってきて、そのせいで再発を繰り返し、よく喋れないのだが、それはまた、人前に出て喋らないと治らないのだ。

だから、その患いのリハビリのためにやっている。

治れば、とんでもなくすごい演技ができる人間だと思っている。

下手くそと言った一人は、精神相談なんかしている人なんだけど、全く浅い人だと思う。

もちろん2人とも、もう相手にしていない。

人にはいろいろある。男はあまりだから語らない。女性の一部は喋る。

男と女の違いである。

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