3時間したら、起きてしまう。2時間の時もある。
ただ、寝つきがいいから有り難い。
前回、社交性不安障害を持っていると書いたが、これにかかっている時は、寝付かない、なかなか眠れない。だから、酒を飲んで眠ろうとしたりした。まさに2018年のニューヨークがそうだった。
最近は、本当によく眠れる。昼寝もすぐ眠れる、2時間は眠ってしまう(30分でいいとかいうが、甘い眠りに浸りたいんで、長くていい)

ほぼ人生の70%は、寝つきが悪い・昼寝ができない、だった。
寝つきがいいというのは、幸せなことだ。
鬱病なんかもそうだが、精神疾患の「眠れない」はひとつの症状だ。
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